10/29(日)あわら市民将棋大会 結果

勝手さんブログもご参考に

【当教室生徒さんの成績】

・A級…間君③(3位)
・B級…中村君⑥(準優勝)、岩井晴輝君⑦(3位)、庄司君⑤(ベスト8)、川縁君⑤(予選2-3)
・C級…竹下君⑤(準優勝)、岩井心優さん⑤(3位) 、寺角君④(3位)、富山君③(ベスト6)

 

10/29(日)あわら市民将棋大会 結果」への7件のフィードバック

  1. お疲れ様でした。
    ゆうや君のA級3位もお見事でした。
    N藤5段の地方大会での強さも圧巻でした。
    ただ、N屋6段がK下5段に4連敗中とは意外でした。苦手意識でもあるのかな?
    今日は小学生も多く一般大会としては賑やかな大会でしたね。

    1. 昨日はお疲れ様でした。
      勝手さんが居なければあの人数を仕切ることは厳しかったかと思います。

      息子は昨年の全敗から今年は3位ですから、結果については褒めてやりました。
      内藤五段との対局内容が残念でした。まだまだですね…

      小学生で伸び盛りの子が、C級に多数出場しました。
      今回は竹下君⑤の準優勝が最高ですが、寺角君④は上位常連の林さんに勝利し、予選では岩井さん⑤と富山君③が大活躍でした。

      本当にこれから先が楽しみな子たちです。
      このくらいの棋力の子があと5人くらい当教室にいますので、県大会のC級上位を子どもたちが席巻する日も近いことと思います。

      庄司君⑤、鳥山君⑦、伊藤君、中村君⑥、川縁君⑤に続いて誰がB級に上がっていくか楽しみですね。

  2. B級1組ならびに決勝T右側ブロックに意図的なものを感じるんだが…・・・
    本来あるべき姿は「金子」⇔「中村」の形あるいは「庄司」⇔「中本」ではなかろうか?
    異母兄弟もしくはその他の事情でもあったのであろうか?

    1. >七星さん
      同リーグの1位2位を同じ山に置かないというのが、確かに理想だと思います。
      七星さんくらいのマニアならお分かりだと思いますが、このトーナメントに作為なんてなくて、おそらく1位通過者、2位通過者に分けてただクジ引きした結果だと思います。(自分もその場にいなかったので…)

      2位通過者のクジ引きの時に、少し工夫をするかどうかだけの問題ですね。
      同リーグ通過の1位の反対の山のくじを引かせる。
      今回の8人リーグなら、4枚を二つに分けて、反対の山の2枚のくじを引かせればいいわけですね。

      C級の6人トーナメントは、以前七星さんに教わっていたのでスムーズにできました。

      1. なんとなく、1位(2位)は順位に4箇所でくじ引きをし、その後引いた4箇所で重なった部分だけ他と入れ替えたという感じに見えますね。
        くじ引き無しの場合は以下の方法になると自然です。

        8枡左から順に上から2つづつ書きますと、
        1組1位対4組2位┐
        2組1位対3組2位┘決
        3組1位対2組2位┐勝
        4組1位対1組2位┘

        4組2人づつですので普通は、事故が起きる案件ではないと思うんですが・・・

        1. 大前提として、福井の将棋大会では予選同組を反対の山に振り分けることにあまり重きを置いていないということではないでしょうか?
          七星さんが公平性を強く求められて、トーナメント表の作り方を配慮すべき、と主張されることは良くわかります。

          だから七星さんにやれることは、わかりやすく一般の人に公平なトーナメントの組み方を啓蒙すること。
          「わかりやすく」が大事です。
          昨日のあわらのB級の場合は、1位通過者4人がくじを引いたあとに、2位通過者が同組1位と反対の山になるようなくじびきを行えばよかった、それだけのことですよね?

          当教室の大会でクジ引きの際に手腕を振るってください。

          運営を挑発するような物言いは避けた方がよろしいかと。
          「一手間かけたらもっと美味しい料理になりますよ」って事を、「お前の作った料理は不味すぎだよ!」といきなり言ったら喧嘩になりますよ(笑)

          七星さんの理想の実現が遠くなるだけです。

  3. >大前提として、福井の将棋大会では予選同組を反対の山に振り返ることにあまり重きを置いていないということではないでしょうか?

    高橋理事長の運営の時期にはこの部分が今以上に重要視されていたように覚えています。
    過去の決勝の表の事故危険率(4強までにおいての予選同組が対戦する可能性のある確率)が最近急に悪くなったように感じます。
    今回の場合、1位が他の組の2位と当たるという部分を重視したことで4強という概念を見れば、予選1位の人は他の組で無敗通過の人とはあたらない権利となり、ここは評価する場所だと思います。
    運営初回においては全てうまくいくようなことは稀です。

    >「お前の作った料理は不味すぎだよ!」
    私が運営をすれば他の部分(設営、個別満足度等)でマイナス評価を受けると思います。
    鯖の煮付けが旨くてもパンやワインでは集客できないと思ってます。
    私に過信や威厳があるなら、学びサイト開設前に松本公民館での将棋教室運営の話が出たのを受けていたと思います。
    今でも勝ると思ったら同じ地域に将棋教室が2軒になると思います。
    私の自己分析では勝ちの目は無いと思ってます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA