家鴨庵(あひるあん)

毎期リーグ戦が終わると配られる野々市将棋ニュース。

そこに一枚の紙が挟まれていました…

こちらのお店です。

将棋喫茶 家鴨(あひる)庵。
瀟洒な建物です。

なぜあひるか?

まさか?

青木さんはすでに訪ね、店主不在の中1人で研究将棋の後「アカギ」を読んで帰ってきたらしい。

家鴨庵(あひるあん)」への5件のフィードバック

  1. 家鴨庵の状況報告です。さっそく行ってきました。
    店主さんはたまたまお留守でしたが、なぜかお店は開いていて、音楽がかかり、将棋盤も並んでいました。誰もいないお店でしばらく駒を並べながら待っていると従業員のお姉さんが帰ってきて、コーヒーを勧められたり、豆乳青汁をいただいたりで、なぜかお金も払わずにごちそうされて帰ってきました。お姉さんはしばらくしていなくなりましたが、アヒルはいませんでしたが、いつの間にかワンちゃんが出てきて、楽しく遊んできました。駐車場もあるし、漫画も読めるで楽しいです。将棋仲間が集う場所が増えるといいですね。

    1. 店内で将棋を指す場合は、もしや「アヒル囲い」縛りがあるんでしょうか?

      1. 最近、店主さんとの将棋は毎回 相アヒルになります。未来の将棋はそれが常識になる鴨です。アヒル戦法も3間飛車アヒルや、1筋位取りアヒルなど、バリエーションが豊富です。ただし5筋位取りアヒルは王頭がスカスカで勝率が悪いです。
        関係ないですが、豆乳青汁はおいしいですね。従業員のお姉さんにどうですかと聞かれたとき「げぇー」と言ってしまい失礼しました。体によさそうなのでまた家鴨庵で飲んでみたいです。

    2. こんにちは、家鴨庵店長です。
      先日はタイミング悪く外出しており申し訳ありません。
      当店は、以前より地元の人が集まる(たむろする)事業所という形態であったため、根本的に収益を目的としておらず、お客様同士の繋がりを構築する場所として利用されていました。
      その為これまでは飲食物で料金をほとんど頂戴しておりませんでした。
      家鴨庵は出来立てのため、これまでの慣習の通り飲食物が無料で提供されたのだと思います。
      今後は将棋喫茶として、少しづつ改変されると思いますので応援の程よろしくお願いします。

  2. 機会があれば、一度 訪ねてみたいですね。お店の中の様子もレポートを楽しみにしています。

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